Mã Nhúng Chia Sẻ
見慣れた景色 何回も足止めた この信号機 一つ一つに別れを告げながら 今、君に背を向けた 時が僕らを乗せた 想いだけを残して 澄んだ心に書いた落書き ずっと消えぬまま いつかきっと笑って 話せるよね 何も考えずに走った 全力で駆け抜けたんだ 意味なんてなくたって ただ楽しくて 大きな夢を語った 時間なんて忘れてたんだ いつの日にでもこの記憶たちが 君を強く 僕を強く 力をくれるから 振り向かず歩いて行くよ